おやこで 音あつめ
じぶんの音で えんそう中
音のはくぶつかん
身のまわりの音をあつめて、波形で「見て」、ルーパーでかさねて1曲に。さいごはAIで楽曲にへんしん。音は"見える"し"データ"だを体感する、音楽教室とコラボした60分です。
※ 2026年6月開催・参加者アンケートより
Why learne
答えを覚えることは、AIが代わりにやってくれるようになりました。これからの子どもに必要なのは、「つくる側」にまわる力。learneのすべての体験は、そのためにデザインされています。
「なんで?」「どうなってるの?」。答えを探すより先に、自分だけの問いをみつける。すべての探究は、ここからはじまります。
音でも、ゲームでも、絵でも。頭の中のイメージをカタチにして、だれかに伝える。テクノロジーは、そのための道具です。
あそびのルールを自分で考えて、ためして、つくりかえる。決められたルールであそぶ側から、ルールを生み出す側へ。
Programs
learneのプログラムは、ぜんぶ実際のレッスンで子どもたちといっしょに磨いてきたものです。
おやこで 音あつめ
じぶんの音で えんそう中
身のまわりの音をあつめて、波形で「見て」、ルーパーでかさねて1曲に。さいごはAIで楽曲にへんしん。音は"見える"し"データ"だを体感する、音楽教室とコラボした60分です。
※ 2026年6月開催・参加者アンケートより
AIのラーネとおしゃべりしながら、ゲームをじぶんだけの作品にカスタマイズ。「もっとはやく」「ねこにかえて」——ことばが、そのままゲームのルールになる。おわったあとは、お子さまの発想や工夫をまとめた学習レポートをAIがお届けします。
世界地図と国旗で好奇心をひらく、おうちであそべるミニアプリ。
learneのメソッドとプログラムは、川崎・元住吉の学びと創造の民間学童「コドモのラボ」のSTEAM探究プログラムとして導入されています。放課後の教室で、子どもたちが毎週「つくる側」の体験を重ねています。
コドモのラボを見る

Method
発達心理学・学習科学の知見をもとに、ひとりの探究と、なかまとの学び合い。その両方をプログラムに織り込んでいます。
SELF CORE — ひとりの探究、7つのステップ
「たのしい!」が「まなび」に変わるまでのサイクル
TEAM CORE — なかまとの学び合い、3つの力
つくる体験は、ひとりで完結しない
案内役のラーネは、教えすぎません。子どもが自分で気づく瞬間を、いちばん大切にしています。
すべてのプログラムで子どもたちをナビゲートするのは、まなびの案内役 ラーネ と、いっしょになやむ相棒 チカ。ふたりのくわしい紹介は、ちかく公開予定です。
体験レッスンの開催は、日程が決まりしだいお知らせします。ご質問・ご相談は、下のフォームからお気軽にどうぞ。
教育機関・音楽教室・学童さまとの出張レッスン / コラボのご相談も歓迎です。